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越生梅林2017 [飯能]

こんにちは、先週の青梅マラソンを風邪でDNSしたchimamoです。

だからという訳ではないですが、土曜日(2月26日)に越生梅林に行ってきました。

車で会場に着いたのが14時頃。
それなりの混雑を覚悟していたけど帰る車のほうが多くて、第2駐車場にギリギリ止められました。

満開には少し早いかと思ったけど、会場に向かう道すがらも梅が咲き誇って窓を開けるとなんともいい香り。

受付で大人ふたり分の料金を払って入場します。中学生以下は無料って嬉しいなあ。

開花状況としては、素人目には紅梅が満開で白梅が6分咲くらいか?!
十分に楽しめます。

恒例のミニSLに乗る子供とカミさん。子供らはいつまで付き合ってくれるやら。
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線路沿いの梅はまだまだですね~。

場所によっては満開に近い白梅もあって、紅白の梅を楽しめました。うーん、目出度い。
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去年募集された俳句の入賞作品が短冊に書かれて飾られてて、今年も募集されてました。
帰り際に自分も一句、と思ったら申込用紙が1枚も残って無かった(涙)。
最近、若い人にも俳句が流行ってるらしいですね~。

梅を愛でながら、おでんをつまみに銘酒「越生梅林」で一杯、といきたいところだけど今日は車なので我慢。
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帰りに酒蔵に寄って、4合瓶の純米酒と本醸造を買って帰りましたとさ。
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雲が多めだったけど、寒くない花見日和でした。

応募できなかったので、ここで一句

梅の香に 誘われ家族で 花見かな

失礼しました(^^;)

iphone5でmineoの格安SIM [飯能]

今日は、chimamoです。

自分はauでiphone5を契約してました。
しかしながら料金の高さに無駄を感じ、本体代金の支払い後はガラケーに戻してiphone5はwifiオンリーで使ってきました。

しばらくして格安SIMを扱う会社が増えてきたのだけど、周波数の関係でiphone5はサービス対象外なんて言われ、夜毎に枕を涙で濡らしていました(嘘)。

実際のところ、日中は殆ど使わないし、家ではwifiが使えてたので、割と不便なかったのですが、mineoの格安SIMなら非公式ながらiphone5でも使えるらしい、ということで申し込んでみました。
もちろんデータ通信のみ。

因みにOS は8.4.1です。

ネット情報をまとめてみると、ザックリ言って「使えるけど不安定」って感じでした。
ただ、iphone5の電波状態が不安定なのは、auで契約してた時も同じ。
何故か飯能の自宅ではLTEの電波を受信できなかった(それでwifiにした)。
それでも困る程では無かったから、「使うBANDが同じなら問題ないだろう」と思ってました。

で、2週間使ってみた感想は、
「使えるけど不安定」
と、事前に調べた通りでした(^^;)

不安定というのは、同じ場所にいても、電波を受信していてネットに繋いでたら、いつの間にか圏外になってる。

圏内を示す「4G」表示
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同じところに置いてあるのに数分後
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圏外の「1x」表示

圏外のままの場合もしばしば。
もちろん、auサポートで確認する限りは、エリア圏内での話。

先日、氷柱を見に行った時は、芦ヶ久保の駅や武甲温泉では、「時々」電波を拾ってた。

まさに「使えるけど不安定」。
屋外の方が、いくらか安定しているような。

人口密度が疎になる程(山に近づく程?)に不安定になってる感じ。

auで契約してた時よりエリアが狭いような。
3Gが使えないかもしれないけど。

そんな訳で、iphone5にmineoの格安SIMを使う場合、そんなに使わない人なら良いけど、これ一台で済ますのはキツイです。

都内とか、人の多い場所限定で使うなら分かりませんが。






芦ヶ久保の氷柱とイチゴ狩りと温泉と [飯能]

こんにちは、奥武蔵駅伝が来週に迫って緊張してきたchimamoです。

昨日、初めは川越の歴史資料館に行こうと思ったら、息子が「来週、社会科見学で川越に行くから嫌だ!」
というので、行先を変更して芦ケ久保の氷柱を見に行ってきました。

芦ケ久保の氷柱は、最近よくラジオで耳にするし、「できるだけ公共機関のご利用を・・・。」
なんて事も言ってたのですが、車で行ってきました(^^;)

飯能を11時半に出発。正丸トンネルを抜けた途端に雪景色になってビックリ!!

心配していた駐車場は、12時くらいで半分くらいしか埋まってなくて拍子抜け。
見頃は2月上旬だそうなので、その頃になるともっと賑わうかも。

受付で200円を払い、氷柱のエリアに入る。
正直な話、そんなに期待せずに行ってみたら予想以上の迫力!!
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スタッフの皆様、申し訳ありません。

これは一見の価値はあります! 写真ではこの迫力は伝えられないので、ぜひ行ってみてください。

「おさわり氷柱」というのもあり、氷柱を触ることもできます。
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氷柱って、離れて眺めても近くに寄って眺めても、いろんな表情を見せてくれるので全然飽きない。
今年はともかく(笑)、来年はもっと氷柱が育った2月に来ようと家族で意見の一致を見たのでした。

あと2箇所、秩父周辺で氷柱を見られるんだけど、アクセスを考えると芦ケ久保がラクチン。
「尾之内渓谷」の氷柱も見てみたいんだけど、ちょっと遠いんだよね~。

芦ケ久保で氷柱を楽しんだあとは、おきうね農園でいちご狩り!
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小学生以上1700円の値段設定に一瞬ひるむ。
「去年来た時はこんなに高かったっけ?」と思ったけど、去年はカミさんがいなかった上に娘がまだ保育園児だったから安かったのね。

さすがにここまで来て、いちごのパックを買って帰るのもなんなのでいちご狩りをすることに。

畝が腰の高さにあるので狩り(?)もラクラク
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自分らの他は1組のカップルが来ただけ。ほぼ貸切状態。
シーズンとしては早かったのかな? 去年は2月に来て結構賑わってたし。

撓わに実るイチゴ。なんといっても熟したイチゴをもぎたてで食べるのが一番!
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美味しい、やっぱり美味しい。いちごでお腹いっぱいになるなんて、幸せである。
30分どころか、15分で結構満足なんで、お得な15分コースも設定してくれないかなあ。
自分は、酸味控えめで甘味が強い「かなみひめ」がとっても気に入りました!

いちごでお腹を満たしたあとは、「温泉」で締め。
これまた、適度な混み具合の武甲温泉で冷えた体を温めた後、帰路についたのでした。

実はこの、「芦ケ久保の氷柱」⇒「イチゴ狩り」⇒「武甲温泉」のコースは、無料送迎バスで楽しむことができる。
電車で来ても十分に楽しめるのだ。
まあ、我が家は色々買い物して、車じゃないと大変なんだけど・・・。

晩御飯は、お土産の酒を楽しむ。 秩父錦の濁り酒が美味しかった!!
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新蕎麦を食べに「よりや」へ [飯能]

今日は、朝からカミさんが子供を連れて出て行きました。もとい出かけて行きました。

昼ごはんは一人だ。
作るのは面倒くさいなあ。

そんな訳で仕方なく(?)、加治小学校の近くにある

蕎麦処 草日庵 よりや
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でお昼ごはんに新蕎麦を食べてきました。

今年の8月に初めて食べてとても美味しかったのだけど、店主から「彼岸過ぎに新そばがでるので是非」と言われていて、行ける日を心待ちにしてたのだ。

開店と同時の11時に着いたので一番乗り。

このお店では北海道産の蕎麦を使っているのだけど、雨のせいで収穫が遅れて最近やっと新そばが出たそう。

生粉打ち十割せいろ(大盛り)を注文して待つこと15分くらい。

きたきた~! いただきます。
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やや茶色がかって、細く切り揃った蕎麦だ。

つゆをつけずにまずーロ。
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注文の際に茹で加減を聞かれて「歯応えがあるのが好き」と伝えたのだけど、しっかりした歯応えと供に蕎麦の香りが鼻を抜けて、舌には微かな甘味が広がる。

美味い!

次はツユをつけて噛まずに飲み込む。おいしー!

蕎麦湯も全部飲んで、至福の時間はあっというまに過ぎたのだった。

次に来るときは、二八かうどんを食べようか?

何でも、年末くらいになると蕎麦が熟成して旨味が増すのだとか。

手作り 奥むさし納豆 [飯能]

こんにちは、このところ走る頻度を増やしたせいか、脚が太くなった気がするchimamoです。

筋肉がつくのは嬉しいけど、以前よりも靴下のゴムが食い込んだり、レーパンの太もも周りががきつくなったりと実生活(?)では不便を感じてます。

さて本題、飯能祭でぶらぶらしていて覗いたのが、前から気になっていた飯能銀座にある豆腐屋さん「とんき」。

そこで見つけたのが

「手作り 奥むさし納豆」(150円 90g)
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裏の説明によると、
飯能産の大豆を、飯能の子供たちが育てた稲わらの納豆菌で納豆にして、地元の経木屋さんが作った経木で包んでいるそうな。

純国産どころか、純「飯能産」納豆!!
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納豆菌まで「飯能産」なんて、どれだけこだわっているんや。

こんなのがあるなんて知らなかった・・・。

当然ながら買って帰って、翌日の朝ごはんで食べてみた。

経木に三角に包まれた納豆。木の香りがなんとも素敵。
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経木を開いていくと、ぎっしりと詰まった納豆と御対面(写真は半分食べた後です。あしからず)
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裏書に従って、塩を少々ふりかけてパクリ!

「う、うまい!」

納豆特有の臭み(嫌いじゃいないけど)が全然なくて、大豆の甘味が活きている。

息子曰く、「なんか、深みのある味だね。」だって!

毎朝これで納豆ご飯が食べられたら幸せだなー。

生産量が限られているのか、毎週金曜日でないと入荷しないのだとか。

また一つ飯能で好きなモノが増えたのでした。

東吾野で蛍狩り 2016 [飯能]

先日、南高麗に住む人から「蛍が飛び始めたよ~」という情報を得て、自分も行ってきました。

といっても、行った先は南高麗ではなく、東吾野の虎秀地区。
飯能から秩父方面に299号を進んで、東吾野医療介護センターを過ぎてすぐに右に入ったところ。

CHMのツーリングで通るたび、「ホタル生息地」の看板が川沿いに立っていて、前から気になっていたのだ。

18時半に自宅を出て、19時前に現地に到着。
日没時間を過ぎても辺りは薄明るく、なかなか暗くならない。
小川に降りられる場所を見つけて、階段に座っておにぎりを食べたりして暗くなるのを待つ。

19時半を過ぎてやっと暗くなったけど、やはり蛍らしき光は見えず。

自分達以外に蛍を見に来た人は誰もおらず、少し川沿いに歩いてダメだったら帰ろう、ということに。

「まだ早かったのかなあ。」なんて息子といいながら歩いていると、川面に一瞬光が。

「街灯の光が反射した?!」 半ば疑いつつ目を凝らして見ていると、別のところにも淡い光が!

少しずつ蛍の光が増えていくのが最高に嬉しい。
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増えていく蛍の光に家族で興奮しているところに、散歩途中のおじさんから「お寺の辺りが良く飛んでたよ」と情報をいただく。

お寺とは「福徳寺」というところ。ちょうどお寺の前が川幅が広くなっていて、どうやら蛍にとって居心地がいいらしい。

まとまって(といっても2、3匹程度だけど)多くの蛍が舞っていた。

なんとか写す。なかなかプロのようにはいかないなあって、当たり前か。
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すぐ近くに飛んで来たのをキャッチ! もちろん、撮影の後はリリースしました。
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期待した乱舞、とまではいかなかったけど、子供らの満足した様子にホッとしたのでした。
来週は天覧山の谷津田に行ってみようかな?

横瀬でいちご狩り [飯能]

久しぶりのブログ更新です。

今日は横瀬にある「おきうね農園」に行ってイチゴ狩りに行ってきました。
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カミさんが用事でいないので、子供らと3人だ。
娘も大分車に慣れてきたようで、あまり酔わなくなってきた。
なんでも、乗る直前に飲む「梅酢ジュース」が効くんだとか。

本当かどうか疑わしいけど、フラシーボでも何でも、効果があるなら文句はない。

奥武蔵駅伝で賑わった(?)痕跡はどこにも残っていない国道299号を、「来年は絶対タスキをつなぐ!」と決意を新たにしつつ秩父方面に進む。

正丸トンネルを抜けたら、急に残雪が増えて驚いた! やっぱり峠を境にして随分と寒くなるみたい。
雪解け水で路面が濡れているところも結構あったし、深夜と早朝は凍結が怖そうだ・・・。

ほぼ12時、「おきうね農園」に到着。駐車場には車が3台ほど。 
横瀬にあるイチゴ農園のなかで一番奥にある農園を選んで正解だったか?

残雪、というには残りすぎている。分かりにくいけど画面右で紅梅が咲いている。
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レストハウスで聞いてみたら、受付は直接ビニールハウスで行うとのこと。

手作りジェラードに心を奪われた娘と、試食の漬物に手を伸ばしている息子の手を引っ張ってレストハウスを後にする。
これからイチゴを食べるというのに、腹に余計なものを入れるわけにはいかない。
ましてやジェラードなんて!

ビニールハウスに入って、小学生以上1500円×2、小学生未満800円と、3800円を受付で支払う。
この料金は秩父のイチゴ農園なら共通だ。

練乳を入れたパックをもらったら、30分が「狩り」の時間だ!!

ハウス内はミツバチが飛び回っていて、娘が「怖い~」なんてビビっていたけど、すぐに平気で歩き回ってる。
イチゴを食べ始めたら、ミツバチなんて、視界から消えていったみたいだ。

ハウスの中に他のお客さんは3組ほど。ハウスが大きいので、全然気にならない。

ハウス内はシートで覆われて、土の露出は全くなく、未来的な雰囲気。
畝(?)も、こどもの胸くらいの高さなので屈む必要がなく、膝とか腰が悪い人にも快適にイチゴ狩りができる。
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熟れたイチゴでも、小さいより大きいほうが甘いようだ。
自分が選ぶイチゴより、息子が「これ。絶対甘いよ!」と差し出してくるイチゴの方が確実に甘い。
何故なんだ、見た目はほとんど変わらないのに・・・。

2種類のいちごがあって、酸味があるのと、控えめなのと。名前は忘れてしまった。
自分は酸味がある品種の方が、甘味も強いように感じたなあ。

娘は「おいしい~、天国にいるみたい~!」と、大満足の様子。

ひたすら30分、イチゴを食べ続けたら飽きてくるかと思ったけど、さにあらず。
口に含むイチゴはどれも甘酸っぱく、あっという間に30分が過ぎてしまう。

いちごだけでお腹一杯になるという、なんとも贅沢。

受付で、特においしい時期を聞いたら、時期にもよるけど、暖かい日が続いた時は甘く、寒い日が続くと甘味が落ちるらしい。

うーん、いいことを聞いた。
次に来るときは週間天気予報を確認して予定を立てよう!

きっとカミサンが、「ずるい! 自分も行きたい!!」って言うだろうし。

帰る途中で当然のように雪遊び。
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雪道の味方、スベラーズ [飯能]

昨日からの雪で、一昨年程ではないにせよ、積もりましたねー。しかも週初めの月曜日に。

「勘弁してよ〜。」なんて言いつつ、内心は
「やったー! レガシィで雪道走行ができるぞ〜!」と、ウキウキしながら娘を保育園に送ってきましたが(^^;;

スタッドレスタイヤを履いたレガシィは、しっかりとグリップが効いて、とても頼もしかったです。
下り坂で急ハン切ったら、少し横に滑ったのはご愛嬌?

そんな頼もしいレガシィに較べて、雪道を歩いた時の、長靴の頼りなさといったら。

山用の2本爪アイゼンを付けてみたけど、爪が大きくて、それなりに積もった所以外は歩きにくくて仕方ない。

そんな訳で、飯能にある東京靴流通センターで買ってみました、

着脱式スパイク 「スベラーズ」
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以前、簡易スパイクを見かけた気がしたんだよね。

レジ横に置いてあったけど、殆どの客は長靴コーナーにいて、あんまり注目はされてない?!

値段は1,680円(税抜)と、結構高い。

しかし、他に選択肢はないので、カミさんの分と合わせて2つお買い上げ。

帰宅して、さっそく装着してみる。
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6本の小さな金属製のスパイクと、柔らかめのゴムが織りなす幾何学模様のパターン。

たいして大きくないし、こんなのでグリップするの?と、不安がよぎる。

果たして、性能は如何に?

と言うことで、早速スベラーズを長靴に装着して家の前を雪かきしてみた。

・・・

いい、とてもいい!

小さいながらも、6本のスパイクがしっかりと雪を噛んで全然滑らない!

氷の上でもしっかりとグリップしてる。

凍結しかけの雪道でも、滑る不安を全く感じる事なく雪かきする事が出来た。

アスファルトの上だと、すこしカチャカチャ音がして気になるけど、2本爪アイゼンに比べれば、全然平気。


「スベラーズ」


ネーミングは安直だけど、雪道の頼もしい味方になってくれそう。


梅が咲いた [飯能]

あけましておめでとうございます。

と、言いつつ、そろそろ正月気分が抜けてきた矢先、

我が家では、梅が咲きました。
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他にも蕾がたくさん。
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まだ1月上旬だと言うのに・・・。


全国の梅祭り実行委員の方々、焦ってるだろうなあ。





DOVEがやってきた [飯能]

五十嵐酒造(天覧山)が造るどぶろく、その名も「DOVE」を丸屋酒店で買ってきました!

今年の2月に、たまたま手に入れた試作品?のピンクの酵母を使ったDOVEにハマって、今回はしっかり予約しときました。

最近にごり酒にハマってるかみさんが、数日前に買ってきた、天覧山のにごり酒と2ショット。
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お猪口に注ぐと、「シュワシュワ〜」と、シャンパンのように泡立ちます。
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口当たりは、これまたシャンパン、と言うと大袈裟だけと、サッパリとした口当たりでとても飲みやすい。

やや甘口で、日本酒が苦手な人にもオススメです!

明日か明後日には無くなりそう(^^;;

2月にも販売するから、また予約せねば!